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2018年07月22日

更新情報~その18~

暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。



サバイバルゲームにVショー等、夏は予定が盛り沢山!という方もいらっしゃるのではないでしょうか(^-^)

毎年お馴染みですが、京都は祇園祭でした。
凄まじい暑さの中で恐ろしい人混みに揉まれるという、地獄絵図の一員を体験できますが…最早 これも風物詩ですね(^.^;)

VKではアルハンゲリスク州内の町に在住の方から、「珍しく26~32℃になったので、家族や友人とビーチに行きました♪」とメッセージを頂きまして…
我々日本人はもちろん、モスクワやヴォルゴグラード在住の方にとっても、涼しげに感じられるかと思います(笑)



1.更新済みのもの
学業やアルバイトに加え、炎暑ということもあって あまり更新できておりません。

映画『L' Assaut』のGIGN装備
映画『L'Ordre et la Morale』のGIGN装備
下書き中の『GIGNのオールドスクール装備:まとめ編』に合わせて、改訂致しました。
2012年に書いた記事ということもあり、情報が古いままの箇所も多々ありましたので、最近のまとめ記事に合わせてリニューアル(?)となりました。
特に『L' Assaut』の方は、映画から1コマ1コマ抜き出し、画像を増やしております。

オールドスクールなGIGNの魅力が少しでも伝われば幸いです。

『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 装備の考察』
背嚢について、少しだけ追記致しました。

私自身の「Fuze Elite Skin風装備」も ひとまず完成しておりますが、7月初頭に一度試着したのみとなっております。

「39℃!」等と呼ばれている地元で、ソ連製の防寒服を着たりすれば…即死してしまいます!
再現方法等は涼しくなってから、ゆっくりと書かせて頂こうかと思います。
あまり力を入れていないということもあり、再現例については同記事へ追記するのみに止めました。



2.更新予定のもの
毎年お馴染みではありますが、夏の間は(私や友人は)サバイバルゲームがシーズンオフのため、専ら軍拡に専念しております。

GIGN・フランスLE方面については…
引き続き『GIGNのオールドスクール装備:まとめ編』なる記事を下書き中です。
上記2つの「80~90年代のGIGNに関する映画の記事」を改訂しておりましたため、大幅に遅れてしまっております。
一方で炎暑につき外出を控えておりますので、8月中にはアップできるかと思います。


ソ連・ロシア装備方面については…
まず1点目、先述の通り『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 風装備』が ひとまず完成しております。

塗装等を行う予定なのですが、私自身 未だにゲーム本体を持っていないという「イマイチ 乗り気でない」状態でもありまして…
テキトーに進めております(^-^;)


2点目、ちゃんとした装備でSN-42を運用できるよう、第二次大戦時の装備について読み漁っております。

私にとってのメインということもあり、R6Sの装備とは比べものにならない程 力を入れております。
R6SのFuze Elite Skin風装備を組みながら、拙いロシア語能力を活かして調べものに励んでおりましたが…
SN-42についてはもちろん、野戦服やアメーバ迷彩、斥候隊・工兵隊の行動に関する教本等、調べものが広範囲になっております。

このため近々、私自身のメモ張を兼ねて、リンク集のような「忘備録」の記事をアップする予定です。

8月までにはPPSh-41も迎え入れる予定です PPSh-41も無事に迎え入れることができましたので、更に力を入れることができればと思っておりますが…

考証をせずにナメてかかると即死亡してしまいます(既に何回か死亡しております)ので、ゆっくりと進めて参ります。


3点目、VKの方にてロシア革命とロシア内戦について 少しお話しする機会があり、それらについても ほんの少し調べております。
残念ながら、ロシア内戦や冬戦争等でのソヴィエト赤軍の装備を組む予定はなく、恥ずかしながら第二次大戦装備だけで手一杯ですので…
氷山の一角以下の分しか、知識を蓄えられないかと思います(-"-;)

他方、VKの方や留学生の方向けに、海外ショップの開拓を兼ねて一つ装備を組む予定です。
兵下士官に必要のない拳銃(TT-33)が増えているのは、この装備のためだったりします。
装備自体も考証的には全くもってアウトだと 既に判明しておりますが…
その辺りも含めて、秋冬頃には小さな記事を書ければと考えております。



ではでは~
  
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Posted by Lure at 12:00Comments(0)◆更新情報

2018年06月04日

更新情報~その17~

お久しぶりです。



早くも6月となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私自身は5月に喪中となってしまい、法事等で多忙を極めておりました。

今週末は少しゆっくりできそうですが、天気には恵まれないかもしれません。
もっとも、サバイバルゲームはシーズンオフ期間ですので(装備的に暑過ぎて死んでしまうので)、あまり関係ないのですが(笑)

なお、トップ画像には別カットのバージョンがありまして…
個人的に とても格好良いと思います(^-^)



1.更新済みのもの
いくつか追記させて頂いております。
誤字の修正はもちろん、表記の統一もしないといけないな…と思う最近です(-"-;)

『Ура!:SN-42を探して』
レプリカと それを取り扱われている お店を2つ追記致しました。

『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 装備の考察』
ヘルメット等を中心に少しだけ追記致しました。

『Rainbow Six Siege:GIGN 装備の考察』
Docの『Trench Medic』なるエリートスキンについて追記致しました。
GIGN要素は皆無ですが、『Battlefield 1』が好きな私にとっては、好きな部類の装備になっております。
もちろん、MontagneにはRBR社のヘルメットを被って頂きたいところですが…まぁないでしょう!

『ヘルメットについて』
Superubott/Casco Ubottについて少しだけ追記致しました。



2.更新予定のもの
5月に あまり更新できなかったため、少し溜まってきております。

GIGN・フランスLE方面については…
現在、『GIGNのオールドスクール装備:まとめ編』なる記事を下書き中です。
また、できれば夏の間に『フランス国家警察装備:RAID-DCI-NRBC の考察編』の記事へ、GIPNを追記させて頂く予定です。

私自身の装備は、『GIGN装備の再現:オールドスクール編』にて一段落となりましたが、次なる目標を決定しつつあります。

現在は、フランス国家憲兵隊のEGM(Escadron de gendarmerie mobile:機動憲兵中隊)、2000年代初期の装備を候補に考えております。

写真は既に、『ヘルメットについて』へ追記させて頂いております。


ソ連・ロシア装備方面については…
先日の『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 装備の考察』にて書かせて頂いております。

今回は…
実際のソ連・ロシア軍 装備での利用を最優先とし、終末装備での利用も考える(ゲーム中のモデルの再現に固執し過ぎない)
…といった方針で進めておりますので、使用する装備品の内3~4点は、ゲーム中のモデルとは異なる品を使用致します。

7月半ばには、武器を除く品々が一通り揃う予定です。

胴体の方は、ベルト類を第二次大戦中に使用されたモデルのレプリカへ変更し、ホルスターとポーチを追加するのみです。
頭部の方は、現在マスクを制作中でして、それ以外は到着待ちです。

中には「ずっと空を飛んでいる状態」の荷物もあるのですが、揃ったところで着用できる季節ではありません。
のんびり待とうかと思います(^-^)


なお、10月以降は旅費等を考慮し、数カ月間は装備品の購入等を凍結する予定です。
もちろん、旅費には「お土産代」も含まれておりますので…軍拡費の内、現地調達用を貯金している…といえる状態です。



ではでは~
  
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Posted by Lure at 19:40Comments(0)◆更新情報