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2018年04月14日

更新情報~その16~

4月も半ばとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。



トップ画像は有名なニュースサイト『Риа новости』から拝借させて頂きました。

私は3月末から留学生の方と外出したり、友人と お花見に行ったりしながら、勉強やバイト、VKでの会話、そして装備の拡充・整理と…
良く言えば充実した、悪く言えば ゆっくりとできない…そんな最近を送っておりました。

新年度から大学生・専門学校生になり、初めてサバイバルゲームへ参加される方もいらっしゃるのではないでしょうか。
どんな時もマナーを気にかけて頂く必要はありますが、是非 楽しい思い出を作って頂ければと思います(#^_^#)



1.更新済みのもの
少しずつ改訂・追記・誤字修整をしておりましたので、まとめてお伝えさせて頂きます。

『Ура!:SN-42を探して』
先日のレビュー記事と同時に、Землянка(Zemlyanka、ゼムリャンカ)なるショップのレプリカを追記しました。

ショップページは まだ隅々までチェックできておりませんが、勉強ついでに じっくり眺めたいと思っております。

また『РККА』『ВС СССР』『R6S:Fuze-Elite』なるカテゴリーを設け、SN-42についての記事を割り当てました。
実際のソ連・ロシア軍の装備品や、そのレプリカ品を収集する中で…それらを組み合わせて終末装備やR6Sの装備も組む…という方針で進めております。

『GIGNの写真まとめ:2015年以降』
2017年5月に公開され、同年11月にまとめられた写真について追記しました。

先日コメント頂いた際にも、改めて感じましたが…
2015年以降のGIGNは、テロ対策強化によって予算が増えているのかもしれませんが、以前に比べて装備や銃の移り変わりが激しくなっております。

当ブログは一応「手軽に再現できるか考察するためのブログ」ですので、SNSやニュースサイトのように「とりあえず早期に情報を流す」ことを主としておりませんが…
2018年度となりましたので、数点の更新をお知らせさせて頂きます。

『ヘルメットについて』の記事にて、Mehler社のヘルメットを追記致しました。
オールドスクールなヘルメットについても、少し追記しております。
なお『服装について:基本編』『ベストとボディアーマーについて』等の記事は、昨年の秋頃に追記させて頂いております。
一方で、一定の区切りや確定事項がないと まとめて記事を挙げることができず、かつ装備が異なり過ぎている面もありますので…
『お手軽GIGN装備:まとめ編』では掲載しておりません。

『GIGNの武器:ショットガン編』
M870やSPAS-12について、少し追記しました。


M870につきましては、GIGNやAGIGNで昔ながらのモデルが使用されているようでした。
装備を兼用されたい方や木製ストックがお好きな方には、特にオススメかもしれません。

『お手軽フランス国家警察特殊部隊装備:まとめ編』
レプリカのバイザーの使用例を追加致しました。

初めて見た時は「なんじゃこりゃ!」という感じでしたが、今では そうでもありません。
慣れとは怖いものですね(^-^;)

『GIS装備:雑記』
『Rainbow Six Siege』ことR6Sにて、GISのDLCがアナウンスされましたので、それについて少しだけ追記致しました。
昨年に「もしRainbow Six: SiegeにGISが登場して、あのヘルメットを被っていたら…装備を作ってもいいよ」等と友人に妄言を言ってしまって以降…
内心ビクビクしていたのですが、流石UBI softと申しましょうか、全く問題ありませんでしたね(笑)

実際のGISとは随分と異なっておりますので、装備考察も行う予定はありません。
強いて言うならば、Alibiの背面のデザイン次第では、GISの特徴的なベストが利用できる…位でしょう。



2.更新予定のもの
今年度から、再びソ連・ロシア装備の方の軍拡に注力しております。

友人に合わせて終末装備とR6S装備を組んでいく一方で…
ソ連・ロシア装備としては、例えば「アフガニスタン侵攻」の装備等を充実させることができれば、と目論んでおります。

一応なりと、『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 風装備の再現』という記事を打ち出し、考察部分を下書きしております。

今回は、考察と再現について一度に紹介させて頂く予定です。

しかしながら、装備で防寒着を着る都合上、夏場は着用すら難しい(暑さで死んでしまいます)ので…
数カ月先の お披露目になるかもしれません。



ではでは~
  
タグ :更新情報

Posted by Lure at 14:10Comments(0)◆更新情報

2018年04月07日

Ура!:SN-42 レプリカのレビュー

Наконец я купил.
今回は当ブログとしては珍しい、レビュー記事です。



SN-42(СН-42、Стальной Нагрудник-42)は、ソヴィエト赤軍が第二次世界大戦で使用していたボディアーマー(というより鎧)です。
お馴染みのWikipediaでも簡単な説明がされております。

約3年程前にレプリカを発見して以来、ずっと購入を見送っておりましたが…遂に導入する運びとなりました。



今回はポーランドのNestof社のレプリカをレビューしつつ…
写真のみではありますが、ロシアのЗемлянка社のレプリカとの比較も、最後に少しだけ書かせて頂いております。

一部の写真はWarbook.infoより拝借させて頂いております。

また、Warspot.ruにて掲載されている『Стальная броня для красноармейца(赤軍兵士のための鋼鉄の鎧)』なる複数の記事から…
『массовый СН-42 и его конкуренты(多数のSN-42とその競合品)』
『закат эпохи нагрудников(鎧の時代の衰退)』
…を中心に、実物との関係を少しだけ見て参りたいと思います。

記事には、防弾性能を含む色々な点について、当時の試行錯誤や問題点が書かれております。

例えば『стальной нагрудник』は、今回は「鎧」とさせて頂いておりますが、直訳では「鋼鉄の胸当て」という意味になります。
Warspot.ruの記事②では…
Под огнем противника саперы действуют большей частью лежа или переползая, следовательно, они нуждаются в защите спины.
(敵の砲火の下では、兵士は ほとんどの場合 伏せているか匍匐しているため、背中を保護する必要がある。)

…と、実に「胸当て」らしい問題点もあったようです。

非常に興味深いのですが、文章ばかりになってしまいますので…
今回のレビューでは防弾性能等を全て割愛させて頂き、極一部のみ抜粋させて頂いております。

その他の記事にも、SN-42の前身ともいえるSN-38や、SN-46なる改良型までの軌跡も書かれております。
興味をお持ちの方は是非、合わせてご覧頂ければと思います。

一方で…恥ずかしながら、私の知識では記事の信憑性について明言することはできません。
あくまで一つの資料として、ご覧頂ければと思います。

なおNestof社のSN-42の商品ページでは、これらの写真が掲載されておりますが…


実際に到着したレプリカは、フックの形状やストラップの仕様等、異なる点が多いです。
順番に見て参りましょう。



前面と背面です。

鉄部分はスチール製で、布部分はコットン製と思われます。
布部分の内部にはクッション材が入っております。
首回りの中身は綿と思われますが…体に接する部分は 曲げると「ワシャワシャ」というような独特の音がするため、スポンジの類と思われます。
Nestof社のページでは、重量は3~4kg程とのことでした。

前面の細部です。

ご覧の通り、腹部辺りで上部と下部の2つに分割されております。

この分割のお陰で、体を屈めることが容易になっております。

6Б23-1等のプレート配置に通じる、ソ連・ロシアならではといえる点かもしれませんね(#^_^#)

全体的な仕上げは、非常に粗く感じられます。

塗料が溜まっている部分や、塗料が落ちている部分、既に錆が出ている部分に加え…

首のクッション部分には、赤い塗料が付着しております。

幸か不幸か、私は終末装備での利用も考えております(エイジング前提でした)ので、ほぼ気にならないのですが…
「綺麗なレプリカ」を期待される方には、一定のリスクが伴うかと思います。

背面の細部です。

上部と下部は「2本のストラップで吊り下げる」という方式で繋がっております。
ストラップはリネン製ですが、「無理な力がかかれば ちぎれてしまうのでは…」と思えるような、少々心もとない感じです。

Warspot.ruの記事②では…
Полотняные лямки, прикрепляющие нижнюю часть, слабы.
(下部を付けるリネンストラップは脆い。)
Имеют место случаи отрыва и потери нижней части.
(下部が分離脱落したり、紛失する場合がある。)

…とありましたので、少々無理があるのかもしれません。

上部の胸辺りと、下部の一番上(正面からは見えない、上部と重なっている部分)には蝶番が備わっております。

これらを繋ぐと自立させることができるようになり、少しコンパクトにもなります。
ストラップが汚れているのは元からです。

この蝶番の部品も、いくつかバリエーションがあるようです。


Nestof社のレプリカも「実物からコピーしている」とありましたので、おそらく下側の個体と同じように作られたのでは、と考えております。

自立状態です。


蝶番が少し緩めなため、鎧の正面へ向かって強く押すと、流石に倒れてしまいます。

Warspot.ruの記事①では…


自立状態を利用した伏射姿勢の写真や、盾として利用している写真等が見られます。

レプリカで実際に試してみましたものの…
SN-42を自立させての伏射は、サバイバルゲームでも実戦でも、不整地の場合は実用的でないと思います(おそらくSN-42が倒れてしまいます)。
セーフティでの休憩時や、自室での保管時は便利かと思います。
盾としての利用は、上下を繋ぐストラップ部分が輪っか状になっているため、そこに腕を通すことができます。
もちろん、サバイバルゲームでは何の意味もありません(ヒット扱いです)。

着用感としましては、体格の個人差もありますので、あくまでも私的な感想ですが…
・重量が最大でも4kg以下で、やや軽い
・背面がストラップのみのため、開放的である
・BB弾等の着弾が非常に分かり易い
…といったように、見た目程 悪くありません。

良く言えば「開放的」、悪く言えば「ゴソゴソする」「体に密着・フィットしない」という感じなのですが…
これは、SN-42が「銃弾を受ける前提で制作されているため」かもしれません。

Warspot.ruの記事①では…
Плотного прилегания к телу быть не должно.
(体にしっかりと密着させてはいけない。)

…とあり、ボディアーマー特有の「着弾時の衝撃」を念頭に置いているものと思われます。

一方で…全く問題なし、というわけでもありません。

本来は右肩に繋ぐストラップが存在するのですが、Nestof社のレプリカには付属しておりません。

Warspot.ruの記事①では…
Лямка правого плеча легко соскальзывает с поясной лямки и теряется.
(右肩のストラップが、腰のストラップから簡単に外れて失われてしまう。)
Из 30 нагрудников, использованных в полевых испытаниях, у 26 лямки были потеряны;
(野外での試験にて使用された30のうち、26のストラップが失われた。)

…とあり…
В финальной конструкции были максимально учтены пожелания войск.
(最終的に、これらの品々は軍の要望が可能な限り考慮された。)

…として、色々と改良されていたようですが、記事②(1943~1944年)では…
3. Крепление нагрудника к туловищу устроено неудобно, качество лямок и крючков низкое.
(鎧を体に装着するのは不便で、ストラップやフックの品質は低い。)

…とあり…結局のところ、着用感やストラップの脱落・紛失は問題であり続けたようです。

改良の有無に関わらず、ストラップを紛失した兵士は何らかの修繕をした可能性もありますが、もちろん これは憶測に過ぎません。

少なくとも、博物館等における実物(または実物とされているもの)には、ストラップの有無にバラつきがあるようです。

ストラップ1つにレビューの文章を割いてしまっておりますが…それだけ厄介なのです。

レプリカの方は、右肩のストラップが無くても着用自体は可能でして、この場合は左肩と腰で保持することになります。

ただ、布部分のクッション材が写真の赤線辺りまでしか入っていないため…
テログレイカ(Телогре́йка、中綿入りの防寒着)等の類を着用しない限り、左肩に鉄板が食い込むという鬼のような仕様になっております。
野戦服の場合は、目立たないよう服の下に肩当てを導入する必要があるかもしれません。
今回のレプリカで唯一、個人的に残念な点でした(-"-;)



最後に、Землянка社のレプリカと少し比較させて頂きたいと思います。

Nestof社のレプリカと異なる点を、順番に見て参りましょう。

1点目は、ストラップです。

Nestof社のレプリカにはない、右肩のストラップが備わっておりますね。
ストラップ全体には波線状に、また横向きのストラップを通す箇所もX状に縫われております。

2点目は、布部分の厚みと面積です。

Nestof社のレプリカに比べ厚みがあり、多少は着用感が良いと思われます。
下記にある肩部分も分厚いため、先述のような「肩への負担の対策」も不要と思われます。

3点目は、布部分を本体に留める金具です。

Nestof社のレプリカはボルト留めでしたが、こちらは2又に折れて留める「鋲」のようなものとなっております。





ということで…長々とお送り致しましたが、お楽しみ頂けたでしょうか。

今回のSN-42のレプリカは…終末装備と、『Rainbow Six Siege』におけるFuzeのエリートスキン風装備にて利用する予定です。

この間に、第二次世界大戦時のソヴィエト赤軍の装備も 少しずつ知識を蓄えることができれば…と目論んでおります。

残念ながら現時点では、リエナクトのように しっかりと考証に基づいて装備を組むのは、私には まだまだ早いです。

例えば、兵科色等の存在は ほんの少しだけ存じておりますが…
「SN-42を着用している方は、そもそも歩兵なのか、工兵なのか」
「アメーバ迷彩の下に着ているであろう野戦服については、襟章または肩章の兵科色は何色なのか」
…等といったように、全く知らないことだらけです。

このような状態で再現を試みたとしても、著名なFPSである『Call of Duty:WW2』の装備…等の域を出ないかと思います。
そもそも、終末装備としてエイジング等の汚し塗装を行う前提ですので…具合によっては、第二次世界大戦時の装備を組むこと自体が難しいかもしれませんが…

それでも、せっかくの機会ですので…!
何も知らずに装備を使うよりは、知っている方が良いのは確かかなぁ…と思っております。

私自身が装備の再現をできなくとも、友人のSAS装備やRAID装備と同様に…
様々なことを調べて、色々なことを知る…というだけで、結構 楽しんでいたりしますが…(^-^;)

ではでは!
  

Posted by Lure at 21:30Comments(0)РККА

2018年04月01日

祝!6周年!

新年度となりました!



2012年4月1日から始まった当ブログも、早いもので 6周年 となりました。

私自身は、寝ている時に学生時代の夢を見ることが多くなり…20代半ばにして年を感じております(笑)

GIGNに興味をお持ちの方、たまたまクリックした方、間違ってクリックしてしまった方と...

昨今のGIGNの人気と知名度の向上もあり、本当に色々な方々に見て頂いているかと思います。

この場を借りて、改めてお礼申し上げます。

誠にありがとう御座います!

今回の この記事のトップ画像は…
GIGNの知名度向上に大きな影響を与えたであろう、著名なFPS『Rainbow Six Siege』ことR6Sへのオマージュとなっております。

何故ソ連のエンブレムなのかは、記事の最後に書かせて頂きます。

6という数字は、もちろん6周年とかけているからですが…
R6Sとそれに登場するGIGNには、個人的にプラスのイメージが非常に強い、という理由もあります。

というのも、私自身は映画『L' Assaut』の影響からGIGNに興味を持った身ですので…
MR-73リボルバーが「過去の遺物」のようになってしまった最新装備には、ほとんど関心を示さなくなっております。

そんな中、R6SのGIGNがリボルバーと共に登場したことは…何だか風化を防いで頂いたような感じでして、とても嬉しかったのです。

もちろん実際の最新装備も、数年前に比べて公式サイトやニュースサイト、SNS等で大々的に報じられるようになりました。
装備品の方も、国内外でレプリカのヘルメットが発売されるまでに至っております。
その点では、どなたでも簡単に情報を得ることができるようになりましたので…今後もっとメジャー化していくのではないでしょうか。

最新装備の人気に便乗して、オールドスクールな装備品もレプリカが発売されたりしないかなぁ、等とも思っておりますが…
多分ないでしょうね(笑)



さてさて、今回もブログの裏側を少しだけ公開させて頂きたいと思います。


「また会ったな!」



人気記事上位5位は、4月1日現在 このような感じになっております。

昨年に比べ、変わっているような いないような…という感じです。

1位は『お手軽GIGN装備:まとめ編』です!
まさかの1位です!
正直に申しますと、驚きを隠せません。
個人的には…いわゆる「実物至上主義」が台頭してしまって、「装備をやってみよう!」という方が減ってしまうよりは良いのかなぁ…等と考えております。
確かに最近の装備は…利用可能なレプリカや、民生品の販売量・入手ルートも増えましたので、数年前に比べれば「お手軽かつ忠実に再現ができるようになりつつある」といえるでしょう。
6年前は「SWATですか?」「GIGN!?…あー!カウンターストライクの!」と…やっと思い出して頂けるような、マイナーな状態でしたので(笑)
一方で、オールドスクール装備…特に『エールフランス8969便ハイジャック事件』等の装備は鬼門のままですが…そこは触れないでおきましょう!

2位は『GIGNの武器:リボルバー編』です。
ブログ開設後5年間、1位であり続けた記事でしたが、2位となってしまいました。
映画『L' Assaut』からGIGNを好きになった自分にとっては、やはり「GIGNといえばリボルバー」のイメージが色濃く残っております。
最新装備のGIGNでは「リボルバー?あぁ、そんなの使っていた時期もあったなぁ」という感じですが…
それにも関わらず「GIGNといえばリボルバー」というイメージが風化しないのは、やはりR6Sのお陰かもしれません。

3位は『ヘルメットについて』です。
こちらは昨年と同じく、3位をキープしております。
bttc.さん からアナウンスされていたヘルメットのレプリカも無事に発売され、十分な資金があれば装備を再現できる環境が整って参りました。
一方で、オールドスクール装備…特にRBR社のバイザー付きヘルメットは鬼門のままですが…やっぱり触れないでおきましょう!

4位は『MW3:GIGN装備の考察 編』です。
まさかの4位をキープしております。
2016年は舞台設定の年でありましたが、いったい何が起こっているのでしょうか!
「私が最近Battlefield 1ばかりプレイしている間に、もしやリメイクされたのかなぁ」と不審に思ってしまう位、不思議でなりません(笑)
私自身は友人へGentex社のヘルメットを譲渡してしまいましたので、再び装備を組む日は遠くなっておりますが…
いつか、MW3のGIGN装備は帰ってきます (アベンジャーズとしては帰ってきません)

5位は『GIGNの武器:アサルトライフル編』です。
こちらも昨年と同じですね。
記事が一つに まとまったため、今後も この調子で5位をキープしていくのではないかな、と思っております。
最近は色々な国でHK416が猛威を奮っておりますが、個人的には「えー!AUGもL85も頑張っているのに!FA-MAS使わないの!?」という感じです。
もちろんHK416も格好良いですし、実物の性能も お墨付きなのでしょうが…やっぱり少し寂しいです。
H&Kのことですので、「某国にG36を売り付けつつ、かつHK416も周辺国へ売り込む」ということが また起こるかもしれません(^-^;)


なお『Rainbow Six Siege:GIGN装備の考察』の方は、やはり伸びが早いです。
MWブーム然り、いつか「R6Sも流行ってたなぁ」と思う日が来るかもしれませんね。



以上、ブログの裏側でした。

以下はほぼ文章のみとなりますので、興味をお持ちでない方はブラウザの「戻る」ボタンをクリックして頂ければと思いますm(_ _)m

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Posted by Lure at 14:20Comments(0)◆ご挨拶