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2018年06月04日

更新情報~その17~

お久しぶりです。



早くも6月となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私自身は5月に喪中となってしまい、法事等で多忙を極めておりました。

今週末は少しゆっくりできそうですが、天気には恵まれないかもしれません。
もっとも、サバイバルゲームはシーズンオフ期間ですので(装備的に暑過ぎて死んでしまうので)、あまり関係ないのですが(笑)

なお、トップ画像には別カットのバージョンがありまして…
個人的に とても格好良いと思います(^-^)



1.更新済みのもの
いくつか追記させて頂いております。
誤字の修正はもちろん、表記の統一もしないといけないな…と思う最近です(-"-;)

『Ура!:SN-42を探して』
レプリカと それを取り扱われている お店を2つ追記致しました。

『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 装備の考察』
ヘルメット等を中心に少しだけ追記致しました。

『Rainbow Six Siege:GIGN 装備の考察』
Docの『Trench Medic』なるエリートスキンについて追記致しました。
GIGN要素は皆無ですが、『Battlefield 1』が好きな私にとっては、好きな部類の装備になっております。
もちろん、MontagneにはRBR社のヘルメットを被って頂きたいところですが…まぁないでしょう!

『ヘルメットについて』
Superubott/Casco Ubottについて少しだけ追記致しました。



2.更新予定のもの
5月に あまり更新できなかったため、少し溜まってきております。

GIGN・フランスLE方面については…
現在、『GIGNのオールドスクール装備:まとめ編』なる記事を下書き中です。
また、できれば夏の間に『フランス国家警察装備:RAID-DCI-NRBC の考察編』の記事へ、GIPNを追記させて頂く予定です。

私自身の装備は、『GIGN装備の再現:オールドスクール編』にて一段落となりましたが、次なる目標を決定しつつあります。

現在は、フランス国家憲兵隊のEGM(Escadron de gendarmerie mobile:機動憲兵中隊)、2000年代初期の装備を候補に考えております。

写真は既に、『ヘルメットについて』へ追記させて頂いております。


ソ連・ロシア装備方面については…
先日の『Rainbow Six Siege:Fuze Elite Skin 装備の考察』にて書かせて頂いております。

今回は…
実際のソ連・ロシア軍 装備での利用を最優先とし、終末装備での利用も考える(ゲーム中のモデルの再現に固執し過ぎない)
…といった方針で進めておりますので、使用する装備品の内3~4点は、ゲーム中のモデルとは異なる品を使用致します。

7月半ばには、武器を除く品々が一通り揃う予定です。

胴体の方は、ベルト類を第二次大戦中に使用されたモデルのレプリカへ変更し、ホルスターとポーチを追加するのみです。
頭部の方は、現在マスクを制作中でして、それ以外は到着待ちです。

中には「ずっと空を飛んでいる状態」の荷物もあるのですが、揃ったところで着用できる季節ではありません。
のんびり待とうかと思います(^-^)


なお、10月以降は旅費等を考慮し、数カ月間は装備品の購入等を凍結する予定です。
もちろん、旅費には「お土産代」も含まれておりますので…軍拡費の内、現地調達用を貯金している…といえる状態です。



ではでは~
  
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Posted by Lure at 19:40Comments(0)◆更新情報