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2012年09月15日

~MW3:GIGN 装備の考察 編~

本日嬉しいお知らせを頂きました。

大ヒットゲームである『Call of Duty;Modern Warfare』シリーズを扱った、サバイバルゲームイベントがあるそうです。

その名も『オペレーションキングフィッシュ』という、非常にクールで斬新なイベントです!



しかし開催地は千葉県だそうで…京都からは遠いですね…
免許も持っていない・財政が貧弱な1大学生にとっては、難しいです(;_;)

しかしながら、GIGNを広めるにはいいキッカケなのでは…?

ということで、MW3に登場するGIGNの装備を、いかに再現すれば良いかを、考察してみようと思います。

非常に長い記事ですので、ご了承下さいませ。



1.武器について

武器は前回ご紹介しましたので、簡単なリストアップだけにさせて頂きます。

~アサルトライフル~
・G36C
・SCAR-L

~サブマシンガン~
・MP5
・P90
・MP7

~ライトマシンガン~
・MK46
・MG36

~スナイパーライフル~
・Barret.50cal
・L118A

~ショットガン~
・SPAS-12

~ハンドガン~
・Five-seveN

~その他~
・M320
・ライオットシールド

~投擲武器~
・M67 フラググレネード
・M84 スタングレネード
・M18 スモークグレネード
・ナイフ

これらの武器が、実際のGIGNが使用している・もしくは使用する可能性のあるもの、となっております。
上記の銃器と投擲武器は、大半がトイガンやダミー装備として存在しております。

かなり重装備ではありますが、2015年のパリ同時多発テロ事件時にはMINIMIの運用も確認されましたため、「完全にお門違い」というわけではありません。
「ロシア軍に占拠された町で戦闘している」という設定ですので、「持てる分だけ持って戦闘している」のであれば、重装備でも頷けます。

武器等の考察につきましては、前回の記事をご覧下さい。

アタッチメント等はご自由にお選び頂いて良いと思います(^^)
光学照準器の方は、GIGNでも使用されている「ホロサイト」がオススメです。
また「A-COG」なら(ハイマウントとまではいきませんが)少し高さを稼げますので、バイザー付きヘルメットを使用される方にはオススメです。

投擲武器はダミーモデルが多数販売されていますので、簡単に入手できるでしょう。



2.共通の装備

まず、全ての装備に共通している「ベース」の装備を見てみましょう。

この外観は、ゲーム用語(?)では「モデル」や「スキン」と呼ばれております。

GIGNはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、サバイバルモードの3つ全てに登場しますが、それぞれ微妙に外観が異なります。

このため一見、別々の装備に見えるのですが…
①服装
②アーマーベストのベース
③レッグパネルのベース
④グローブ
⑤ブーツ
⑥ベルト
…以上の5点は、全て共通のものとなっています。

異なっているのは「頭部の装備」「胴体と両足の装備」の2点です。

マルチプレイヤーでは、「頭部の装備」と「胴体と両足の装備」の組み合わせがセットになっており、これはメインウェポンの種類で決定されます。
シングルプレイヤーとサバイバルモードでは、マルチプレイヤーにおける「頭部」と「胴体および両足」の2つが、ランダムな組み合わされて登場しております。

装備の組み合わせや変化の簡単な規則について、画像でまとめてみました。

完全にランダムではない、という感じですね。


ここからが本題です。
共通の「ベース」となる装備を見て参りましょう。


①服

服はいわゆる“アコーディオンパッド”装備のアサルトスーツです。

両肩にGIGNのパッチを取り付けています。
実際のGIGNは左肩のみに付けていることを考えますと、ちょっぴり豪華に思えます(^^)

アサルトスーツの入手は難しいため、ネイビーブルーのBDUやカバーオールで代用しましょう。

パッチは、精巧なレプリカがbttc.さんから販売されております。


②アーマーベスト

まずアーマーベストについてなのですが、流用デザインのためか実物は見当たりません。

最も安価で、かつドローコード(両脇腹にあるサイズ調整用のストラップ)の付け足しが行えるのは、こちらの『FSBE』等と呼ばれるベストです。

脇腹部分が大きく空いているので、この部分にダミーのゴムストラップを再現することができます。

加えてネックアーマーを取り付ければ、より雰囲気が出ると思われます。

ライブラさんから販売されているものがオススメですが、レプリカのOTV等から剥ぎ取ることも可能です。

こちらは私の再現例、アーマーベストの「ベース」です。

「ベルトキーパー」も4カ所に存在しておりますので、再現に拘られる方は是非 追加して頂ければと思います。


③レッグパネル

基本的に両足に装着しております。

しかしサブマシンガン装備時は、右側だけMP7専用のホルスターになります。


④グローブ

グローブについては、一人称視点で見る限り『ケブラーグローブ』系のものだと思われます。
ただ三人称視点では『OAKLEYパイロットグローブ』っぽいものに…見えなくもないです…

これは個人で選んで頂いて構わないかと思います(^^;)

ケブラーグローブは、Rothco製のものがソックリかと思います。
OAKLEYは実物・レプリカの双方が大量に出回っておりますので、簡単に入手できます。
特にOAKLEYは実際のGIGNでも使用されておりますので、ケブラーグローブよりオススメといえるでしょう。


⑤ブーツ

ブーツについては、いわゆる「パナマソール」ではないジャングルブーツ(タクティカルブーツ)で十分です。

一見SWATタイプのように見えるのですが、丈とホール(靴紐を通す穴)の数を考えますと、ジャングルブーツの方が近いです。

S&Grafさんや中田商店さん等で酷似したものが販売されていますが、拘りはじめると どれも高価になってしまいます。

パナマソールとなると大分異なってしまいますが、半面安価なものが多いので、こちらで妥協するのも良いと思います(^^)


⑥ベルト

いわゆる「ピストルベルト」ですね。

MW3のGIGN隊員は何故か2本通しております。


これでようやく基礎部分ができました!



3.各装備と構成

前述のアーマーベスト、レッグパネル、ベルトの「ベース」となるイメージ図です。

ベルトは「バックルが体の正面に来るように配置」しております。

ゲームでの各クラス(選択したメインウェポン)別に、各装備の細部と構成を見て参りましょう。


①アサルトライフル装備

この胴体はシングルプレイヤー・サバイバルモードの双方で見られるタイプです。

ポーチ構成は、写真の順番から…

腹部は、M4/M16用オープンマガジンポーチ、M4/M16用マガジンポーチ、ホルスター、M4/M16用マガジンポーチ、M4/M16用オープンマガジンポーチ、M4/M16用マガジンポーチ…ですね。

胸部には、ユーティリティポーチ(またはショットシェルポーチ)が1つあります。

右肩にはスタングレネードが2つ、左肩にはショットシェルが4発と、フラッシュライトが見られます。

レッグパネルの右側は、M4/M16用マガジンポーチ、M4/M16用オープンマガジンポーチ…です。
また右腰の前にはビニールテープを通したカラビナが、後ろにはグレネードポーチが1つだけあります。

レッグパネルの左側は、フラググレネードポーチ、ピストル用オープンマガジンポーチが3つ…です。
左腰にはスモークグレネードが2つあります。

こちらは後ろです。

無線とラジオポーチ、そしてユーティティポーチ…といった感じです。

全体の構成図とポーチ、ダミー装備の一覧です。

ホルスターが左利きのため、右利きの方は運用が難しい配置かもしれません。


②サブマシンガン装備

この胴体はサバイバルモードで多く見られるタイプです。
シングルプレイヤーではGIGNの隊員であるFauconが、地下墓地へ入った後に こちらの胴体へ変化することが多々あります。

体の正面です。

マガジンポーチ6つ、サイリューム2つと実にシンプルです。
左胸には丸型のPTTスイッチがありますね。
一方で脇腹には何もありません。

両足です。

右足には、前述のMP7とホルスターが装備されており、これにはショットシェルが装着されております。
レッグパネルの左側には、ピストル用オープンマガジンポーチが3つあります。

後ろです。

無線とラジオポーチ、ライフル用マガジンポーチ2つ…です。
腰にはスモークグレネードは左右で2つずつ、計4つあります。

全体の構成図とポーチ、ダミー装備の一覧です。

非常に軽装で動きやすい装備ですね。


③ライトマシンガン・ライオットシールド装備

この身体はシングルプレイヤーで多く見られるタイプです。
左がLMG、右がシールドです。

ポーチ構成は、写真の順番から…

腹部は、M4/M16用マガジンポーチ、M60用アンモポーチ、M60用アンモポーチ、M4/M16用マガジンポーチ…です。
M60用アンモポーチの下には、スモークグレネードが装着されております。

胸部にはCQCホルスターが、左胸にはPTTスイッチ(もしくはハンドマイク)があります。

両足です。

レッグパネルの右側には、スモークグレネードが2つ装着されております。
レッグパネルの左側には、足にはナイフとグレネードポーチが2つ装着されております。
また左の腰にはスタングレネードが2つあります。

後ろです。

バックパックの左側に無線とラジオポーチが装着されています。
バックパックについては『3Dayパック』や『ハイドレーションパック』等が、安価でピッタリかと思います。
無線はダミーラジオでOKでしょう。

なお、この胴体には「グローインアーマー」や「アーテリアルアーマー」等と呼ばれるプロテクターが付いております。

形状が異なりますが、ライブラさんから販売されているものがありますので、ベルトやアーマーベストへ取り付けると良いでしょう。

全体の構成図とポーチ、ダミー装備の一覧です。

プロテクターは載せ忘れました…
バックパックが難点ではありますが、とてもシンプルな構成の装備です。


④ショットガン装備

マルチプレイヤー限定のショットシェル祭りな隊員です。

ポーチ構成は、写真の順番から…

M60用アンモポーチ、M4/M16用オープンマガジンポーチ、M60用アンモポーチ、M4/M16用マガジンポーチ…です。

M4/M16用オープンマガジンポーチには、ピストル用オープンマガジンポーチが装着されております。
M60用アンモポーチの横部分にはピストル用マガジンポーチが付いておりますが、装着には加工が必要です。

またM60用アンモポーチにはショットシェルが付いておりますが、これは手を加えることで再現可能です。
M60用アンモポーチのファステックスを外すと、MOLLEの様な部分を作ることができます。

写真ではベルトキーパーを通しておりますが、ここにMOLLE対応のシェルホルダーを通すことで、上記のポーチは再現可能かと思います。

胸部のショットシェルも、MOLLE対応のシェルホルダーで再現が可能ですね。

両足です。


レッグパネルの右側には、CQCホルスターとM4/M16用マガジンポーチが装着されております。
レッグパネルの左側には、ショットシェルとグレネードポーチが3つ装着されております。

ベルト右側前方と後方です。
ショットシェルが7発付いております。

前方には約7発、後方には約5発、ショットシェルが装着されております。
シェルホルダー付きのベルトを用いれば、簡単に再現できるかと思います。

後ろです。

無線とラジオポーチ、ユーティリティポーチが付いていますね。
左の腰にはスモークグレネードが1つ、真後ろにはパラコード(もしくはロープ)がベルトキーパーで固定されております。

全体の構成図とポーチ、ダミー装備の一覧です。

ショットシェルが約35発も必要ですが、個人的に好きな装備の構成です。

さてさて、これで頭部以外が完成しました。

次でやっと終わりです!



6.頭部の種類

こちらも数種類あります。
マルチプレイヤーでは胴体と同じくハッキリ分かれていますが、シングルプレイヤーとサバイバルモードではランダムとなっています。

頭部は…
①ガスマスクとヘルメット(バイザー付き)
②ガスマスクとゴーグル、ヘルメット(バイザー無し)
③ヘルメット(黄色いバイザー付き)
④ヘルメット(透明のバイザー付き)
⑤フェイスマスクとゴーグル
…以上の6種類があります。


①ガスマスクとヘルメット(バイザー付き)

シングルプレイ ステージ ActⅡ『Bag and Drag』で登場するモデルです。

こちらもMW3のGIGNらしいヘッドギアかもしれません。


②ガスマスクとゴーグル、ヘルメット(バイザー無し)

これはシングルプレイヤーに登場するSabreと、マルチプレイヤーでのサブマシンガン装備時の頭部になります。

バイザーが無い分、シンプルな構成となっております。


③ヘルメット(黄色いバイザー)

黄色いバイザーが装着されたヘルメットは、バイザーが跳ね上げられ、右側にライトが取り付けられています。

またヘッドセットも装着しています。
お顔の方は、「鼻・口共に露出している場合」と「目のみ露出している場合」の2種類が存在しています。
前者はガスマスクを外した時のSabre、もしくはマルチプレイヤーでのライトマシンガン装備時の頭部になります。
後者はマルチプレイヤーでのショットガン装備時の頭部になります。
ヘルメットに違いはありませんが、マスクの点でのみ異なっています。


④ヘルメット(透明バイザー)


透明のバイザーが装着されたヘルメットは、前述のモデルとは違ってバイザーが下げられており、ライトも装着されていません。
ヘッドセットも無し、となっています。
マルチプレイヤーでのライオットシールド装備時の頭部になります。
一番安価です(笑)


⑤フェイスマスクとゴーグル

シンプルで良い感じですが、頭部の保護はあまり期待できません。

マスクを装着し、次にヘッドセットを装着し、最後にゴーグルを装着しています。
マルチプレイヤーでのアサルトライフル装備時の頭部になりますが、サバイバルモードでも登場しております。



バイザー付きヘルメットは、安価な代用手段としては こちらの2種類のみと思われます。


約3,000~5,000円以内です。
バイザー無しのヘルメットもPASGTタイプでOKでしょう。
これも比較的安価です。


ヘッドセットは、特にヘルメットと併用される場合、『TCI Liberator-2』タイプが良いかと思います。

ヘルメットと干渉してしまう場合は、スロートマイク等を使用されると良いでしょう。

こちらはTF141等でお馴染みの『MSA Sordin』タイプです。

フェイスマスクとゴーグルの頭部モデルにピッタリです。

値段はそれなりですが、あると無いとでは随分違ってきます。
余裕がある方には是非オススメしたいと思います。


ゴーグルはBolleやESS等の似たようなモデルで良いかと思います。

特にフェイスマスクの場合はESSがピッタリですが、曇り具合やフィット感もありますので、個人で選んで頂いてOKかと思います(^-^)


ガスマスクについては、『M50タイプ』等と呼ばれているものがオススメです。

バイザー付きヘルメットがネックだと思われる方、Sabreの装備を目指す方は、こちらを使用されると良いでしょう。



さぁ、これでMW3のGIGN装備の出来上がりです!



敵が見えましたか? 全力で視界から消しましょう!
(これはBlack Opsでしたね)





ということで長々書いてしまいました。
実は今回…メモ帳に2日がけで下書きし、それに画像を加えてアップするという、謎の作業を行っております。

暇人ではありませんが、馬鹿に間違いありません。
馬鹿の極みです。

しかしこの記事の編集中にメッセージを頂きまして…こんな偶然もあるのだなぁと実感いたしました。

ブログを読んで頂いている方々へ、あらためて感謝したいと思います。

ありがとう御座います。



さてさて…
あるイベントにGIGNがGIGNという名を出しつつ登場できるというのは、非常に少ないと思っております。

このブログを見て頂いて「そうだ、京都行こう」となれば…じゃなくて「そうだ、GIGNやろう」と思って頂ければ、それだけで幸いです。

イベントの成功とGIGNの知名度向上を、影からひっそりと、でもしっかりと応援しております。
いつかはイベントにも参加してみたいですね!



ではでは~



「Savitas Vitae !」





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この記事へのコメント
そういえばGIGN装備のベストに1911が入っていたのにはビックリしました。

出来ればグロックやリボルバーだったら良いのですが・・・。

しかしLureさんは良くお調べになり、詳しく紹介なさっているのでもっと自信を持っても大丈夫だと思いますよ。

僕なんかはあまりその辺の知識なんてLureさんよりも薄いですので勉強になります。
Posted by HiroSauer at 2012年09月15日 00:45
>Hiro Sauer さん
いつもコメント頂きありがとう御座います。

M1911は驚く反面、ちょっとガッカリもしましたね(^^;)
SASから流用されている部分が殆どですので、仕方ないのかもしれません。

知識の方なのですが・・・
私も大した知識はありません。

ミリブロには「これは○○製の□□だ!」と、一目で判別できる方が大勢いらっしゃいますが、この点に関しては全く知識がないもので・・・

もっと具体的に書けるよう、頑張りたいと思います!
Posted by LureLure at 2012年09月15日 14:03
えっと、ゲーム内ではなく実際のGIGNではハンドガンにSIGも用いているらしいですね。

あとHK416も使用していたり。

ところでOP金には参加されるのですかな?

私も学生で貧しい身ですがなんとか参加しようかと思っております。(ロシア予定ですが)

しかし参加されるのであれば私もGIGNの方もやってみようかなと思っていたりします。
Posted by トミー軍曹 at 2012年09月18日 11:38
>トミー軍曹 さん
コメント頂きありがとう御座います。

GIGNはP226、P228、SP2022と、SIG系統を幅広く使用していますね。
HK416に加えHK417を使用したり、SCARも使用していたりと・・・
意外にも色々な武器を使用しているので、とても面白いと思っております(^^)

イベントの方ですが、残念ながら私は参加できそうにありません。
旅費・交通費等を計算したのですが、やはり京都からとなりますと、かなり厳しいです・・・
Posted by LureLure at 2012年09月18日 19:34
こんにちわ。
以前も書き込みをした事がある者です。
私は11月くらいから、ネット通販でエアガンと装備品を取り扱うお店を開く事となりました。扱う商材は、国内・中華製のエアガン装備品と、ヨーロッパ製のエアガンと装備品を仕入れます。まだ、通関手続きや開業手続き、ホームページの作成はできていませんが、会社の有給を最大限使い、妻とともに開業する予定です。
ヨーロッパからは、GIGNの直営ショップ・Gkproffesional・サイバーガン・ASG・他ハンガリーのメーカー等々から仕入れる予定です。すでに協力者がおり、その方がメーカーとの段取りを行っている状況です。
前置きが長くなりましたが、Lure様のブログに私のネットショップのリンクを貼って頂きたいと思いご連絡差し上げました。できれば、情報交換なんかもやりたいと思っています。
私のメールアドレスを添付しますので、そちらにご返答を頂ければと思います。
なにとぞよろしくお願い申し上げます。
Posted by たったん at 2014年07月25日 10:35
>たったん さん
ご返答が遅れまして申し訳ありません。
コメント頂きありがとう御座います。

こちらから改めてメールを送らせて頂きますので、失礼致しますが今しばらくお待ち頂ければと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
Posted by LureLure at 2014年07月27日 00:21
PAGSTのしたからヘッドセットをはめる形になるのでしょうか?そうだった場合、どのようにつければ良いか、お教えもらえないでしょうか……
Posted by あ at 2015年09月09日 02:08
>あ さん
コメント頂きありがとう御座います。

基本的には、ヘッドセットを装着した上からPASGTヘルメットを被る、という形式になります。
ただバンド部分やヘルメットの耳付近が干渉してしまう可能性もありますので、ヘルメットを浅めに被られるか、場合によっては加工して頂く必要もあるかと思います。

端的な説明で申し訳ありませんが、ご参考となれば幸いです。
Posted by Lure at 2015年09月10日 01:10
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