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2018年04月01日

祝!6周年!

新年度となりました!



2012年4月1日から始まった当ブログも、早いもので 6周年 となりました。

私自身は、寝ている時に学生時代の夢を見ることが多くなり…20代半ばにして年を感じております(笑)

GIGNに興味をお持ちの方、たまたまクリックした方、間違ってクリックしてしまった方と...

昨今のGIGNの人気と知名度の向上もあり、本当に色々な方々に見て頂いているかと思います。

この場を借りて、改めてお礼申し上げます。

誠にありがとう御座います!

今回の この記事のトップ画像は…
GIGNの知名度向上に大きな影響を与えたであろう、著名なFPS『Rainbow Six Siege』ことR6Sへのオマージュとなっております。

何故ソ連のエンブレムなのかは、記事の最後に書かせて頂きます。

6という数字は、もちろん6周年とかけているからですが…
R6Sとそれに登場するGIGNには、個人的にプラスのイメージが非常に強い、という理由もあります。

というのも、私自身は映画『L' Assaut』の影響からGIGNに興味を持った身ですので…
MR-73リボルバーが「過去の遺物」のようになってしまった最新装備には、ほとんど関心を示さなくなっております。

そんな中、R6SのGIGNがリボルバーと共に登場したことは…何だか風化を防いで頂いたような感じでして、とても嬉しかったのです。

もちろん実際の最新装備も、数年前に比べて公式サイトやニュースサイト、SNS等で大々的に報じられるようになりました。
装備品の方も、国内外でレプリカのヘルメットが発売されるまでに至っております。
その点では、どなたでも簡単に情報を得ることができるようになりましたので…今後もっとメジャー化していくのではないでしょうか。

最新装備の人気に便乗して、オールドスクールな装備品もレプリカが発売されたりしないかなぁ、等とも思っておりますが…
多分ないでしょうね(笑)



さてさて、今回もブログの裏側を少しだけ公開させて頂きたいと思います。


「また会ったな!」



人気記事上位5位は、4月1日現在 このような感じになっております。

昨年に比べ、変わっているような いないような…という感じです。

1位は『お手軽GIGN装備:まとめ編』です!
まさかの1位です!
正直に申しますと、驚きを隠せません。
個人的には…いわゆる「実物至上主義」が台頭してしまって、「装備をやってみよう!」という方が減ってしまうよりは良いのかなぁ…等と考えております。
確かに最近の装備は…利用可能なレプリカや、民生品の販売量・入手ルートも増えましたので、数年前に比べれば「お手軽かつ忠実に再現ができるようになりつつある」といえるでしょう。
6年前は「SWATですか?」「GIGN!?…あー!カウンターストライクの!」と…やっと思い出して頂けるような、マイナーな状態でしたので(笑)
一方で、オールドスクール装備…特に『エールフランス8969便ハイジャック事件』等の装備は鬼門のままですが…そこは触れないでおきましょう!

2位は『GIGNの武器:リボルバー編』です。
ブログ開設後5年間、1位であり続けた記事でしたが、2位となってしまいました。
映画『L' Assaut』からGIGNを好きになった自分にとっては、やはり「GIGNといえばリボルバー」のイメージが色濃く残っております。
最新装備のGIGNでは「リボルバー?あぁ、そんなの使っていた時期もあったなぁ」という感じですが…
それにも関わらず「GIGNといえばリボルバー」というイメージが風化しないのは、やはりR6Sのお陰かもしれません。

3位は『ヘルメットについて』です。
こちらは昨年と同じく、3位をキープしております。
bttc.さん からアナウンスされていたヘルメットのレプリカも無事に発売され、十分な資金があれば装備を再現できる環境が整って参りました。
一方で、オールドスクール装備…特にRBR社のバイザー付きヘルメットは鬼門のままですが…やっぱり触れないでおきましょう!

4位は『MW3:GIGN装備の考察 編』です。
まさかの4位をキープしております。
2016年は舞台設定の年でありましたが、いったい何が起こっているのでしょうか!
「私が最近Battlefield 1ばかりプレイしている間に、もしやリメイクされたのかなぁ」と不審に思ってしまう位、不思議でなりません(笑)
私自身は友人へGentex社のヘルメットを譲渡してしまいましたので、再び装備を組む日は遠くなっておりますが…
いつか、MW3のGIGN装備は帰ってきます (アベンジャーズとしては帰ってきません)

5位は『GIGNの武器:アサルトライフル編』です。
こちらも昨年と同じですね。
記事が一つに まとまったため、今後も この調子で5位をキープしていくのではないかな、と思っております。
最近は色々な国でHK416が猛威を奮っておりますが、個人的には「えー!AUGもL85も頑張っているのに!FA-MAS使わないの!?」という感じです。
もちろんHK416も格好良いですし、実物の性能も お墨付きなのでしょうが…やっぱり少し寂しいです。
H&Kのことですので、「某国にG36を売り付けつつ、かつHK416も周辺国へ売り込む」ということが また起こるかもしれません(^-^;)


なお『Rainbow Six Siege:GIGN装備の考察』の方は、やはり伸びが早いです。
MWブーム然り、いつか「R6Sも流行ってたなぁ」と思う日が来るかもしれませんね。



以上、ブログの裏側でした。

以下はほぼ文章のみとなりますので、興味をお持ちでない方はブラウザの「戻る」ボタンをクリックして頂ければと思いますm(_ _)m

Родина - Мать зовет!

3年程前にSN-42のレプリカを発見して以来、長らく悩み続けておりましたが…結局 購入してしまいました。

ロシア装備もLE方面に統一へ、と目指していた身でありますが…
複数の出来事により簡単に崩壊しました。

まずは昨年末…
友人のR6SのGIGN装備を組んでいた時に、GIGNとは別の装備を調べる機会がありました。
それがFuzeのElite Skinの装備でして、既に装備品リストと再現方法まで考案済みとなっております。

次に今年3月…
オールドスクールなGIGN装備で屋外フィールドに赴きましたものの、塹壕戦や山岳戦となることが多かったため…
野戦装備の見直しを考えるようになりました。

そしてつい2週間程前…
知り合った留学生の方と廃墟や終末モノについてお話する機会があり、終末装備の見直しを考えるようになりました。
実際にプリピャチへ行ったことのある方でして、ロシア国内でも「メトロが好きな人はスタルカーも、スタルカーが好きな人はメトロも、そういう人は大抵 両方好きなのよ(笑)」という感じのようです。

ということで現在、ゆっくりと装備の再編に取り掛かっております。

しばらくは、友人に合わせてR6Sの装備と終末装備に利用しつつ…
その間に知識を蓄えつつ、大戦装備まで足を伸ばし、アメーバ迷彩も国内軍装備と併用できれば…と考えております。

一つの装備が完成するまで数カ月程かかる見込みですが…
7~8月に完成した場合は暑過ぎて着ていられないため、公開は秋以降になるかもしれません(笑)

ではでは!





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